スターフォクスの映画(強思想)を見に行った話と GitHub のアカウントが凍結された話
皆さんこんばんは、かんぬきです。
タイトルの通り「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」こと「スターフォックスの映画」を見てきました。
劇場に入るまでが大変でしたがその甲斐がありました。フォックスよかったです。
というのも、今回行った映画館は近場にある TOHO シネマズ渋谷でした。
昨日の夜にネットでチケットを買いました。
便利な世の中になりましたよね、紙のチケツを発券しなくてもいいんです。
購入手続きまで済ませ、あとは入口で提示すればいいはずだったんです、QR コードを。
都合のいい時間帯かつ購入可能枠が多かった劇場がスクリーン6で、ご存知の方はご存知かと思うんですけど地下だったんですね。
僕はそんな事を知らずに買ってるわけです。ここは伏線です。
現地で時間を潰すのもちょい面倒だったので、割と時間ギリギリのところで映画館に到着。
ポップコーンはもちろん買います。ここはハーフ&ハーフです。ペアセットだとなんと飲み物が2つもらえます!うれしい。
だいぶ並んでいましたが無事購入。ポッコンを抱え、あとは提示するだけです、QR コードを。
しかしここは地下。まさかの事態が発生します。
なんとドコモの電波が入りません。嘘やん。
つまり QR コードを表示する画面が開けません。こんなところで便利な現代の罠にハマってしまうとは。
既に映画の上映開始時間(予告やら映画泥棒やらのアレが始まる時間)になっており、早く入らないと本編が始まってしまいます。
ポッコンと飲み物が乗ったトレーを抱えたまま急いで地上まで上がり、電波を掴んで QR コードを取得、そのまま勢いで地下に降りて入場。事なきを得ました。
完走した感想ですが、ゲームをやってなくても存分に楽しめる内容に仕上がっていました。ところどころ他作品のオマージュというかコラボというか、クロスオーバー(?)もあり、隅々まで細かい作品となっていました。
これ以上はもう何を言ってもネタバレになってしまうのですが、ランドマスターでキノピオを蹂躙するフォックスは最高にイカしてました(幻覚)
僕も蹂躙してくれ
GitHub のアカウントが凍結されました。僕が何したって言うんだ;;
「何もしていないのであれば、何もしていなかったことが問題なのでは?」なんて事を言われたら手が出る自信があります。
いや、本当に何もしてなくて、何なら警告のメールも受信してなくて、何があったのか謎です。
ほんの直前まで次世代分散型 SNS である Concrnt(コンカレント) のアプリの開発の手伝いをするために commit して push して pull request を書いてただけなんです。
僕が書いたプルリクが無かったこと(404)にされていたことにコンカレの開発者さんが気付いたのが事の始まりです。
これまで僕が書いたプルリクや issue が全て消えているようでした。こんなことあるんだ。
や、ここが消えてしまっているということは、僕が作った SailfishOS 用の日本語キーボードや、iMac と MacBook Air を管理している Nix の定義も、もちろん消えています。
というより、どうやら僕のアカウント自体が消えているらしいということがそこで明らかになったため、それらにアクセスする手段が無くなりました。
自分のアカウントへのログインを試してみるも、ログインできずにログイン画面に戻される始末。
もうダメかもしれん。
今は GitHub のサポートにアカウントが消えた旨を問い合わせて、チケットが発券されたところまでしか進んでいません。あれから一切音沙汰がないな GitHub。何してるんだ。
まとめ
皆さんもぜひスターフォックスの映画を観に行きましょう!