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Pixel 10a 着弾! Twitter / Bluesky 同時投稿アプリも作っています。

📁 日常diary Flutter📅 2026年04月20日 06:29

注文していた Pixel 10a(Fog) が着弾しました。開封の儀を執り行い、さっそく仕事用の端末として活躍中です。 画像 カメラの出っ張りもなくなりました。
9aの時点でそんなに出っ張ってなかったのですが、完全にフラットです。 画像 使い心地はとても良…うーん、iPhone に慣れているのであまり慣れない部分があったりしますが概ね期待通りの使い心地です。Pixel 9a を使っていたこともあり、本体サイズが全く変わらないので手に持った時の馴染み具合は懐かしさを感じます。(それに比べて Pixel 7 Pro ときたら…)(その2…)
強いて言うなら「戻る」のジェスチャー操作を誤爆しがちなところでしょうか。これは慣れの問題なので仕方ありません。顔認証と指紋認証の二通りの方法でロックが解除できるのは便利ポイントですね。
暗いところでは顔認証が反応しないのが若干難点ですが、指紋認証があるので問題なし!


さて、そんな仕事用の Pixel 10a ですが、せっかくの Android 端末ということで、Flutter と呼ばれるフレームワークを利用してアプリを作っています。

その名も Cirrus(シーラス-巻雲) です。(シラスじゃないよ🐟)

僕は普段から Bluesky と Twitter(自称: X) を行き来しているのですが、同じ内容の投稿をする場合、片方に書いた文字列をコピーし、もう片方にペーストして投稿していました。
そんな作業も今日で一旦おさらば! 画像 Bluesky と Twitter のアカウントを統合して一つのアプリで管理できるようにし、異なるプラットフォームに同時に投稿できるようになりました! 画像


たくさんの方のツイートが流れているので画像は割愛しますが、不完全ながらも Bluesky と Twitter のタイムラインを一つの画面に統合して表示する機能も Claude が実装してくれて、ついでにリツイートやいいね(古い言い方をするとファボ)もできるようになってきました。
(まだ開発の真っ只中なのでほんの少しずつしか進められていませんが…)

とはいえ、同時投稿ができてタイムラインをチェックできて、気になる投稿にはファボやリプライができるようになったので万事オッケーです。必要であれば公式アプリでアクションを起こせばいいだけなので。

…え?なに?仕事用のスマホなのに思いっきり個人用途になってるじゃないかって?


Flutter の強み

なんと Flutter はクロスプラットフォーム開発が可能なフレームワークで、Dart という言語一つで Android アプリだけでなく iPhone アプリも作れてしまうんですねェ!☝️

一度の工程で(まぁいろいろ他にもやる事はありますが)スマホ以外にも Windows や Mac にも対応できてしまう優れものです。

なのでこの後は普段使っている iPhone にも移植をする予定です。
というのも、開発環境の構築が面倒だったので Pixel 10a で作っていただけというのが今回のオチです。

Swift の勉強もままならないのに Flutter にまで手を出すなんて本当に何を考えているんだろう。何も考えてないから手を出してしまったのかもしれません。
や、そもそも最初は Swift ではなくて Flutter に手を出してたのもあるので、その辺の執着がまだあるのかもしれませんね。
他にも Tauri(?) とか Rust(?) とか TypeScript とか、気になってるものがたくさんあって手が回りません。どうしよう。

次はどんな機能を追加しようかな。
それでは、今回はこのへんで。